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メチャクチャ長いです、ごめんなさい

昨年の秋に村営の露天風呂に行ってきました。
と言っても私の住む地元じゃなくて隣の県の露天風呂です。
夕方までは地元の人も他県の人も来て入ってますけど夜8時までなのでみんな帰ります。
係のおじさんが来て電気を消すというので聞いたらその後も入るのは構わないと言うので私一人入ってました。

このお風呂は湯船が一つで板で囲った棚の付いた脱衣所と簡単な屋根があるだけの露天共同風呂でもちろん混浴です。
扉もなくすぐ横にはハイキングコースのような林道があるけどすぐ行き止まり。

車の通る道からちょっと入ったところに4~5台分の駐車場があって、その奥50mぐらいのところにお風呂があります。
8時になっても駐車場もお風呂も出入りは自由で、電気が消されるだけらしいです。

私が行った時は平日なのと夜8時で終わりということも知られているらしく地元のおばあちゃんとお孫さんの二人だけで、ちょうど出るところでした。

そのおばあちゃんに8時に電気が消えるけどゆっくり入ってても大丈夫ということを聞きました。
二人が出て10分ほどしたら係のおじさんが来ておばあさんと同じことを言い、駐車場との境の門は閉めて行くけどカギは掛けないからゆっくりどうぞと言って電気を消して帰りました。

暗さに目が慣れて湯船から遠くを見ると木々の向こうに街の明かりが見えてきれいです。聞こえてくるのは湯船に流れてくるチョロチョロというお湯の音と虫の声だけで周りはシーンと静まりかえり、たまに遠くの車の音が聞こえてくるぐらいです。
まだ夜の8時過ぎぐらいなのにまるで夜中の2時3時みたいです。

体も暖まってきたので湯船に腰掛けて足湯状態でいました。
30分経っても誰も来ません。本当はいつ誰が来てもいいように足湯のフリをして乳首とクリを触って軽くオナニーしてました。

もう誰も来ないことがわかったのと、もし誰かが来ても駐車場からこの風呂に来るまでにも足音がするのでわかります。私はエッチモードのに切り替えました。
湯船から出てタオルで全身を拭いてから耳を澄まし、誰も来ないことを確認しながら露天風呂から出てみました。ドキドキです。

同じ全裸でも露天風呂の中と外では何かが違います。戸も何もないのに不思議です。
暗さに目も慣れているので夕暮れの時のように周りも私の体もハッキリと見えます。
戸もない露天風呂から一歩出たところでドキドキさと興奮と変態と快感をミキサーに掛けてそのまま一気に飲んだようで頭の中が真っ白になりました。自分の心臓の音がうるさいぐらいです。

露天風呂に背を向けているので私から見ると林の中に全裸で立っているようで頭の中が真っ白のまま乳首とクリを触りオナニーをしてました。
前にも何回か家の近くの林の中でオナニーはしたことがあるけど服は着ていたので全裸は初めてです。頭の中も体も今まで経験したことないぐらい興奮して敏感になっているのですぐにイってしまいそうです。

私は手を動かしながらゆっくりと駐車場まで歩いて行くことにしました。大冒険です。
道は少し曲がっているのでここから駐車場は見えません。私は全裸で何も身に付けてないし足も素足です。ゆっくり一歩ずつ歩いているので足音もしません。

真ん中ぐらいまで来ると風呂も駐車場も見えないので本当に私は林の中で全裸です。しかもクリを触ってオナニーしているので、もしも誰かに見られたらまるで変態だと思われるでしょうね。
立ち止まってちょっと早く指を動かしたらイってしまいました。最高のエクスタシーです。ピクピク痙攣して立ってられなくてしゃがみ込んでしまいました。
今までいろんな方法やいろんな場所でオナニーしたけどこんなのは初めてです。失神するかと思ってしゃがんでしまいました。

しばらくして体も復活?したのでまた駐車場まで行ってみることにしました。まだ体が敏感なのでクリは触らないで全身を手で撫でて肌に直接触れる感触を楽しんでいます。これがけっこう感じるんです。時々自分で下を見るとオッパイもおケケも丸出しです。そのオッパイとおケケも触って全裸を感じながら駐車場に着きました。

おじさんが言っていたとおり門が閉まっています。私の背の高さぐらいの鉄でできた門です。駐車場には私の車が1台あるだけでその向こうは道路です。その門を手で押すと簡単に開きました。一度閉めたらロックされたら困るので確認しました。外からも同じように開けられます。

道路を歩く人もいないし通る車もありません。相変わらずシーンとしていて聞こえるのは私の心臓の音だけ。風呂と同じで駐車場の明かりも消されてました。門の内側でしばらくオナニーしてたんですけどそのまま道路まで出てみることにしました。とりあえず私の車のところまで行き車の陰から様子をみましたけど誰も居ないし来ません。

そーっと道路まで出てみました。全裸の上にオナニーしながら道路まで出てしまった自分にも驚いています。やっていることは大胆ですけど内心ドキドキです。暗い駐車場から道路に出るとすぐに街灯があって明るいので自分の裸がよく見えました。ヤバッと思ってすぐに駐車場に戻りましたけど、奥の暗いところと違い道路からの明かりで自分の肌の色もわかるぐらいの明るさで自分の全裸姿を強く感じました。

道路から少し入った薄明かりのとこでまたオナニーを始めました。自分が全裸でオナニーしてることにメチャクチャ興奮して指を2本入れて動かしてみました。クチュクチュ音だけがシーンとしてるところに大きく響いています。クリを触るときはほとんどまっすぐ立ってオナニーできるけど、指を2本奥まで入れる時は脚をガニ股に開き、腰を突き出してするのであまり格好よくないですね。

イクのをガマンしながらオナニーしていたらオシッコがしたくなったので道路ギリギリまで行き、人も車も来ないのを確認して街灯の下の明るいところで男の子みたいに立ちションをしてみました。脚を開いてしたらオシッコはそのまま真下に落ちたので足がビショビショになってしまいました。

急いで街灯の明かりから逃げて駐車場の奥まで戻りそこでオナニーの続きをしようとオマンコを触ったらぬるぬるとオシッコが混ざってグチャグチャになっていたので手に付いたそのヌルヌルを舐めてみたらしょっぱいオシッコの味とヤラシイ匂いでした。

私昔から変態なのでオナニーするときによく自分が今まで履いていたパンツの匂いを嗅ぐことがあるので自分のオマンコの匂いと味は知ってます。でも今日の味は今までに無いくらいヤラシイ味でした。

全裸でオナニーしながらそのヤラシイオシッコとヌルヌルの味と匂いで興奮もピークになりまたさっきよりも強烈にいってしまいそのまま地面に座り込んでしまいました。
尻もち状態でしばらくいましたけど全裸だということに気が付き、何とか立ち上がり門を開けて露天風呂に戻りました。

これは去年の秋のことです。

今年に入ってから同じ露天風呂へ行ってきましたよー
お風呂や周りの様子はまったく変わっていませんでした。
前回は夜でしたが今回行ったのはまだ薄明るい夕方ですけど他には誰もいません。
服を脱ぎ湯船のそばに行き立ったまま周りを見ると街がハッキリと見え車や川沿いを歩く人が見えます。露天風呂の周りは腰ぐらいの高さで垣根があるので向こうから全身が見えてしまうことはないと思いますけど『ねぇ、見て見て私全裸なの』という気分になります。

全裸でいるのが気持ち良く湯船に入るのがもったいないので湯船の周りを歩いたり垣根のところで通りの人や車を見ながら軽くオナニーをしてました。
しばらくすると駐車場に車が来たようなので景色を見たままでオナニーしていた手を下ろし誰が来たのか様子を見ていたら小学校5.6年生ぐらいの男の子が走ってきました。その後ろには40歳ぐらいのお父さんが来て私を見ると『こんにちは』と挨拶をしてきたので私も『こんにちは』と笑顔で挨拶をしました。

男の子はサッサと服を脱ぎちゃんと掛け湯をして湯船に入ってました。
お父さんが服を脱ぎながら『この辺の人じゃないですね、ご旅行ですか?』と聞いてきたので『はい、このお風呂に入りにきたんです』と言うと『そうですか、いい風呂でしょ?』と話しながら服を脱ぎ湯船に浸かってました。お父さんが服を脱ぎこちらを向いた時にお互いに全裸だと気が付きました。私もさっきからお湯には入らず垣根のところで上も下もまったく隠さず全裸のまま立って話していました。

お父さんもお湯に入ったので私も湯船の横にあった大きな岩に座り足だけ浸かりながら話をしてました。5分ぐらいしたら男の子が体を洗うと言うのでお父さんが立ち上がりましたが、『おねーちゃんが洗ってあげようか』と言うと男の子が『うん』と言ったのですがお父さんが『そんな、申し訳ないですよ』と言うので『大丈夫です、いつも弟を洗ってますから』と言って男の子を洗い場に立たせてそこにあったボディソープを手に取り男の子の体を洗い始めました。

私に弟なんかいません。嘘をついちゃいました。
男の子をお父さんに背中を向けるように立たせ、私がお父さんの方を向きしゃがんで洗っています。私からお父さんは男の子の体で見えないのでお父さんが私のどこを見ているのかわかりませんが、お父さんには私のアソコが丸見えのはずです。
男の子の胸や背中を洗う時は私は膝をついて背伸びみたくなりますが、オヘソから下を洗う時は股を開いてしゃがんでます。私の目の前には可愛いチンチンがあり体を洗うたびにピコピコ揺れてます、かわいいー!

背中を洗う時は男の子はそのままで私が背中側に回り洗ってあげました。
つまりお父さんにお尻を向けているのでお父さんはお尻をじっくり見れたはずです。
立ったまま時々前屈みになって下半身を洗うので後ろから丸見えです。
背中側が終わると次は頭です。男の子を正座するように屈ませて私が頭側に回り、しゃがみました。お父さんと向き合う状態です。でもお父さんからは男の子のお尻があるので私のお股は隠れています。

シャンプーを付けて洗っているときにちょっといたずらしてみようと思い、男の子のオデコにシャンプーが流れるようにして『あ、ごめんごめん、目に入った?』と言いながら男の子の顔を上げ目にシャンプーが入ってないか見てみました。
男の子が目を開けて『平気だよ』と言ったので顔に流れるのを防ぐために私も低くなり、つまり、お尻をついて脚を開き洗うようにしました。お父さんからは見えないのですが男の子の目の前で大股開きです。
私の陰毛はワレメより上にはありますけどワレメより下は毛はありません。男の子の目の前でワレメが丸見えのはず。

頭を洗い終わって湯船のお湯をザバーザバーって掛けてから奥にある蛇口からきれいなお湯を桶に汲んで掛けて終わり!
お父さんにはこの時もサービスで蛇口のお湯の温度をみてる間立ったまま前屈みになって後ろから股間が見えるようにして、桶のお湯を混ぜるように大きく股を広げてワレメから尻の穴まで見えるように大サービスです。

ハイ、終わり!と言ってお父さんに返しました。男の子も大喜びでお父さんの背中に飛びついていました。照れ隠しもあったのでしょうね。
私も湯船に入りお父さんとこのお風呂について話をしました。前回は夜だったので昼間の景色は見てなかったので今回は昼間来ましたと一人で遊んだことはナイショです。
お父さんがこのお風呂の入り口の横にある建物の向こう側に細い道があるから行ってごらんと言うので行ってみることにしました。他には誰も居ないのでそのまま裸で行ってもOKと言ってました。

私は素直に全裸のまま建物の裏を回って細い道を上がってみました。
道と言っても人がすれ違えないぐらい細い道です。
10mほど行くとお風呂が上から見えて親子が手を振ってました。行ってきまーす。
私も手を振り返しました。

足元が危ないので下をよく見てますが、下を向くと自分が全裸でいることに興奮してきます。もう下のお風呂は見えません。私は全裸でハイキングしてることに興奮しています。もちろん上にも人はいないし下からも来ません。私は自分の肌を撫でまわして乳首や太腿の内側を触っています。自然に胸を触りワレメの奥やクリちゃんを触りながら歩いています。昼間の明るい時に全裸で歩けるなんてメチャ興奮です。透明な汁が股から垂れてきました。

少し上に上がると平らなスペースがありそこが一番高いところのようです。
山の頂上はもっと上になるのですが道はありません。
立木の間から下の道が見え、遠くに街も見えます。車も歩く人の姿も見えます。
向こうからは立木に隠れて私は見えないと思います。
気が付いたらそんな景色を見ながら本格的に手が動き立ったままオナニーをしてました。昼間の明るいときに歩く人や車を見ながら思いっきりオナニーです。
『ウ~!見て見て!私全裸でオナニしてるの見て~』と声を出して狂ってオナニーをしています。今下のお風呂に入っている親子が来たら見られながらイクのに。
手を思いっきり動かし声も出しながらイってしまいました。親子に声が聞こえてしまったかも知れません。ピクピクが治まる迄しゃがみ込んでしまいました。

最高に気持ち良かったです。ゆっくりと立ち上がりましたけどまだ手はあそこを触ったままです。クリトリスもまだ敏感なままなのでゆっくりと動かしています。
さっきの声を聞いて親子が見に来てくれないかななんて思いながら手の動きがだんだん早くなっています。もう一度イキたいと思いながらオナニーをしながら道を少し下りて行きます。お風呂の親子が見えるギリギリのところまで下りて、親子を見ながらオナニーをしています。『あ~気持ちいい、見て見て私のオナニー見て』と小さな声で言いながらしゃがんで親子から見えるように大きく足を開き左手をマンコに入れ、右手でクリトリスを全速力で動かし『ンギュ~ア~!気持ちいい!ギャーッ!』っと声が出てしまい大きく足を開き尻もちをつく状態でイッていまい失神したようです。

あ~2回もイッちゃったと思いながら足を開いたまま仰向けに寝てピクピクしてました。指は入ったままでゆっくり動かしクリトリスも軽く触ってました。ホントに気持ちよかったんです。目を開けると木々の間から空が見えてます。手はゆっくり動かしているのでまたオナニーが始まりました。左手の指は2本が透明と白い愛液が混ざりグチャグチャで、右手はそのグヤグチャのぬるぬるを取りクリトリスの上を滑らせています。
もう一度イキたいと思いながらまたオナニーを始めています。

『ン~!ハァハァ、ムー!』親子に聞こえてしまうと思い声は出さないようにしてます。小さな声で『気持ちいいよ~見て見てオナニーしてるの~やらしいでしょ?見て見て~
私変態なの、気持ちいい~!』って言いながら手の動きがだんだん早くなりました。
またイッちゃうと思った時、突然『大丈夫ですか?』と声を掛けられました。ハッとして自分の足元を見ると下の湯船にいるはずのお父さんの顔が私の1mぐらいのところにいて、心配そうに見てました。お父さんも四つん這いでいるので私の両ヒザの間に顔があります。私もビックリして固まってしまったので指は入ったままです。

明るい昼間で1mの距離なのでグチャグチャなのもクリトリスもハッキリ見えてしまい、臭いも嗅がれてしまいそうです。
ワー見られてる。

『あっ、滑って尻もちをついてしまいました』と見え見えの嘘をついてごまかそうとしましたが無理でした。
お父さんも『ごめんなさい4~5分前から見せてもらって私もオナニーしてました、すみません』と言いましたがまだチンチンはフル勃起でした。
お父さんもこの温泉に一人で来たときは同じように上に上がりオナニーをしているそうです。私も一人で来ていて、自分にわざと見えるようにしていたので同じ趣味だと感じ、道を上がるように勧めたそうです。

なーんだ、そうだったんですね。と大笑いしてしまいました。
じゃあどうぞお父さんもいつものようにオナニーしてくださいと言って一緒に一番上まで上がり、『今度は私が見てますね』と言うと起ちっぱなしのチンチンを手でしっかりと握り前後に動かし始めました。『何だかじっと見られていると恥ずかしいですね』と言いながら遠くの街並みや道路と私を交互に見ながら手の動きがだんだん早くなってきました。私もこんな体験は初めてなので面白くなり、お父さんの隣に立ち、オナニーを始めてしまいました。

さっきまでオナニーしていたので体がまだ敏感になったままです。
全裸で露出状態で、男の人と並んでオナニーしているので複雑な状況です。
並んでオナニーしていたのですが私がお父さんの前に立ち、お父さんのオナニーを見ながら私のオナニーを見せています。お父さんが『イっていいですか?』と言うので『白いのが出るのを見せてください』というのとほぼ同時に『ハイ、見ててください』と言って白いのが飛びました。それを見て私も同時にイってしまいました。

数秒間ピクピクしながらお互いの性器を見つめていました。
お父さんが『ありがとうございます』と言うので私も『私の方こそありがとうございました。こんなに興奮したのは初めてです』と言って笑いながら立ち上がり、お父さんが『あのー、息子にはナイショでお願いします』と言うので『ハイ、もちろんです』と言ってまたここで会いましょうと約束をしてお風呂に戻りました。
2026/08/18(火) 18:36 No.1 編集 削除